本ページはプロモーションが含まれています
PR

【かに弥】実際の感想は? 忖度抜きにして本音を含めた思い出話28

スポンサーリンク
お店のおはなし
スポンサーリンク

【ひな形】実際の感想は? 忖度抜きにして本音を含めた思い出話28

これまでに利用した事のある飲食店の正直な感想を書き記しています。

  • 全国展開チェーン店
  • 広範囲展開チェーン店
  • エリア展開姉妹店
  • 個人経営店
  • 当然、フランチャイズも

……と、何でもござれ!

訪れた飲食店にライバル店がある場合は、その比較も簡単に書いておきますね!

このページでは俗に穴場と表現される蟹専門店【かに弥】の正直感想を書いていきますね☆

なお、順番は

  1. そのお店の基本情報
  2. そのお店に対する僕個人の記憶

となります。

※ 当ページに記載される数値及び画像の価格は掲載時期の価格であり、現在価格と異なる場合があります。
 感想の多くは僕個人の感想が中心となります。
※ 個人経営店の場合は地図と詳細を記載します。

スポンサーリンク

【かに弥】実際の感想は?

【かに弥】の小ネタを含めた実際の感想と評価を書いていきますね。

【かに弥】基本情報
住所 〒311-1301 茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8253−22
知名度 基本的に『穴場』扱い
すぐそばに『かあちゃんの店』や『カキ小屋』などがあるので目立つには目立つがそれでも隠れているというよく判らない知名度?
メインメニュー かに飯
カニ汁
サブメニュー なし
価格の印象 間違いのない専門店価格
破格
サイズ・量 かに飯は飯も蟹も一般的な量
カニ汁は汁量は普通だが蟹が超満載
味の評価 蟹好きなら誰でも納得する味
余計な手を加える事が無いシンプルな蟹味
鮮度 間違いない最上
完成度 かに弥が準備する参考画像等は無し
カニ汁に関しては実際に見て驚いた方が早い
通常待機時間 概ね注文してから1分以内
ピーク時待機 調理が間に合わない時のみ5分ほど待った記憶
カニ汁が集中した満席時は『蟹の身を取り出して食べる』という性質上、10分程度待つ事があるが、いちばんの待つ理由は複数人数分の席が都合よく悪かどうかにかかっている
キャンペーン なし
子供向けサービス  なし
店舗スタイル 受取:セルフサービス
返却:セルフサービス
持帰り:可
その他の特徴 完全蟹専門店
このお店の近くにある目立つもの5つ
(なんでも)
茨城県道2号線(サンビーチ通り)
大洗マリンタワー
かねふく めんたいパーク大洗
大洗サンビーチ海水浴場
大洗鳥居下交差点(大洗磯前神社前)

【かに弥】マップと基本情報

住所:
〒311-1301 茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8253−22

店舗専用駐車場:
あり

電話番号:
0292662141

定休日:
毎週水曜日

基本営業時間:
09:00-16:00

スポンサーリンク

【かに弥】に対する僕個人の記憶

【かに弥】の僕個人の思い出を書いていきますね。
全部本当の話ですが、悪い内容はジョークと思ってください。
(恨んでませんよ。今となれば良い思い出なんです)

【かに弥】の思い出
はじめてのメニュー かに汁
かに飯
大好きメニュー かに汁
また食べたいメニュー かに汁
個人的イチオシ!
と、その理由
かに汁
蟹オンリーの具沢山は、それだけで一見の価値アリですね☆
個人的に蟹は正直苦手なのですが、そんな考えが吹き飛ぶくらいに無心になるというか。
高鮮度は海産物嫌いも魅了してくれますね。
個人的№2!
と、その理由
かに飯
2種しかないメニューなので『もうこれしかないっしょ』という安直な理由という。
ごはん物も食べたいという方はかに汁とセットでどうぞ♪
かに汁が素材の蟹を大小ガシャガシャ一気に調理されるのに比べ、かに飯は見栄えが良く大ぶりな蟹を選別されるため、ただでさえ美味しい蟹の中でも更に上を食べたい方に向いています。
当時400円の衝撃! 僕がかに弥を初めて訪れたかに汁価格は衝撃でしたね。
蟹嫌い(毛嫌い)でそもそも蟹に興味が無い僕でも、『あの値段のあの量のあの味』は単純にびっくりでしたね。
なお、価格高騰が続きまくる2026年現在でも1杯550円…。
味・鮮度・量などを考えれば、まだまだ破格と言っても差し支えないでしょう☆
自然派な調理 かに弥の何がいいって、やっぱり『単純調理』だと思います。
厨房の様子に見とれた時があったのですが、

  • 加熱された湯の入ったどでかい鍋を用意して
  • 湯に味噌をどばどば
  • 出汁を1袋サーッ
  • ぐりぐりかき混ぜて
  • 大量の蟹を投入する
  • あとは完成待ち

……みたいな?
とにかく余計な手を加えない調理法が『あの味』を作り上げていると考えると、なんだか変に納得しちゃいますね☆

蟹嫌いの理由… 蟹はね、身の味は好きなんですよ。
ただね、ほじほじする面倒さが蟹嫌いを生むというか。
ところがかに弥のかに汁のかには本当に美味しいの一言で、気付けばほじほじに力が入ってしまいました。
てか、今でも行く度に力が入っていますね☆
極寒のかに汁が最高 海辺の住民でもない僕が真冬の海に行くのもどうかという話ですが、めっちゃ寒い中でのかに汁が至高というか…。
自分でもよく理解できていないんですが、なんだか年イチくらいで冬期に食べに行っちゃうんですよね…。
(そういえば今年はまだだったなぁ)
みたいなノリで。
珍走族の息吹 今では『珍走族』って言うんですか?
過去で言う『暴走族』って存在。
特に夏場は彼らが活発になる時期なので、そんな彼らもまとまって海辺にやってくるケースが増えて、僕もとある日にそんな状況に出くわした経験があります。
その数、……何台???
まあ、200とかいたんじゃないんですかね??
数の迫力とか怖さ以前にとにかくやかましい。
スポンサーリンク

【かに弥】実際の感想は? まとめ

というコトで、【かに弥】の個人的感想をそのまんま書き出してみました。

個人的な食の趣向として海鮮系は寿司を除いてあんまり……ってな性格であり、特に甲殻系は食べるまでの面倒さで意識的に避けてしまうのですが、かに弥を筆頭にしたごく少数の蟹店舗は好きなんですね。

他にも蟹専門店に赴き、不覚にも(笑)ウマイ☆ って感じたお店が何店舗かありますので、機会あればその時に書き出しますね☆

スポンサーリンク

関連記事

【かに弥】関連記事

【かに弥】のもくじへリンクします。
主に各商品のレビューを正直に書いています。

>>【かに弥】のもくじへ

このページに載せ切れなかった【かに弥】に関連する画像ページにリンクします。
忖度の無い素人による一言説明付き。

>>【かに弥】関連画像ページへ

お店のおはなし。

このページのような感じで各お店や観光地などの正直な感想を書いています。
(思い出込み)

チェーン店・個人店混合
食品以外も。

>>これまでに立ち寄ったお店の感想

おやつ・おつまみのおはなし。

以下のリンク先では『お菓子レビューもくじ』に進みます。

お菓子の定義は人それぞれですが、僕のサイトでは

  • 和洋菓子
  • 駄菓子
  • おつまみ
  • お土産品

などを一括して『お菓子』と表現しています。

気になる項目から各お菓子レビューページにリンクしてくださいね☆

>>お菓子・おつまみレビューのもくじへ

スポンサーリンク

総合もくじへ

ひらがな50音順にお店を紹介していますので、気になるページに移動してください。

>>ふらふらもぐもぐの紹介内容一覧ページ

Translate »
タイトルとURLをコピーしました