本ページはプロモーションが含まれています
PR

【偕楽園】ギャラリー☆ 気になる人は体感してみて!勝手に記念写真48♪

スポンサーリンク
ふらふらもぐもぐギャラリー
スポンサーリンク

【偕楽園】ギャラリー☆ 気になる人は体感してみて!勝手に記念写真48♪

【偕楽園】ってどんなところ?

ふーん、【偕楽園】ってこういったカンジなのかぁ。

と思っていただくために、本編では出し切れなかった画像と共に簡単なコメントを書いています☆

なお、【偕楽園】の詳細はこちらに書いてありますので、より深く知りたい場合はこちらへどうぞ!

>>【偕楽園】忖度抜きにして本音を含めた思い出話

では、本当に画像ばかりですがどうぞ!

※ 当ページに記載される数値及び画像の価格は掲載時期の価格であり、現在価格と異なる場合があります。
 感想の多くは僕個人の感想が中心となります。

スポンサーリンク

【偕楽園】散策

偕楽園入場口の1つ。

茨城県民なら無料で入れますので証明となる物を持参しましょう。

ただし、梅が開花する期間は茨城県民でも入場料が必要となります。

偕楽園内にはこうした枝分かれした歩道がたくさんあり、行く先々で異なる風景が楽しめます。

注意深く歩くとこうした立札による説明書きも。

偕楽園目玉スポットの1つ『吐玉泉』。

残念ながら飲むことは出来ません。

吐玉泉の全体像。

…場違いな色であって、そんでもって神秘的…。

残念ながら飲む事は出来ないんですね…。
(美味しそうなのに…)

偕楽園園内と、その外側の公園(?)の境界線。

閉められた門の向こう側にも公園が続きます。

吐玉泉の頭上を覆う強大な紅葉の木。

紅葉シーズンは圧巻なんだろうなぁ。

『孟宗竹林』の入り口となる『一の木戸』。

『一の木戸』の奥を進んだ様子。

表門よりさほど距離は歩いていませんが、既に外界と完全に断たれた過去の日本光景。

タケノコから竹に成長した若竹の様子。

竹の成長は早いとよく聞きますが、茶色の皮を考えると数十日前に『筍』だった事が信じられない急成長ぶりですね。

けっこう奥まで続くのどかな一本道。

昭和生まれの人なら多くの人が過去に体感した経験があると思われる、今じゃなかなか見る事の出来ない過去の当たり前風景。

所々に存在する全体マップ☆

ここで現在地を確認して意気揚々と目的地の反対方向に進む僕たち一行…。

『好文亭』をバックに収める『見晴らし広場』の一部。

和服姿の誰かがお茶を飲んでいそうな風景。

いまにも『茶道会』でも開かれそうな雰囲気の集会場?

なお、好文亭以外での飲食は可能との事。

ゴミ箱は設置されていないので持ち帰りましょう。

大きな藤の木。

双子のような『御幸の松』。

そんな『御幸の松』の説明。

水飲み場。

実は数はそんなに多くない印象。

好文亭から遠ざかったところで一枚。

見晴らし広場の広さが分かります?

見晴らし広場から眺める『千波湖』の噴水の様子。

こちらはズームアップの様子。

肉眼で見るとこんな感じ。

見晴らし広場を少しずれると梅の道の一部が。

偕楽園内唯一の売店。

『見晴亭』

…だそうです☆

たぶん偕楽園名物であって唯一の土産品。

偕楽園で撮れた梅で作った梅干ですね。

上品な味が特徴♪

ゆるキャラの『ねば~る君』。

実物の着ぐるみはびよ~んと垂直に伸び、初見者の多くを驚かせたりします。

水戸市イメージキャラの『みとちゃん』。

偕楽園の『梅』と水戸名物藁納豆の『藁』に『水戸黄門』の衣装をまとった欲張りセット。

そういえば実物(着ぐるみ)は見た事ないなぁ。

ぬいぐるみの完成度がそこそこ高い。

みとちゃんワンカップ。

実は本職でこのお酒を取り扱っていますが、地味に売れるんですね♪

観光地によくある『三連マスコット』。

細部にこだわりを見せる手抜き無し人形。

納豆の粒を取り出す事も可能です♪

偕楽園名物ではありませんが、これもよく売れるアイテム。

やっぱり本業で取り扱っている感想から。

見晴亭を出て『東西梅林』エリアへ。

そびえる木の全てが『梅』という梅樹海。

梅まつりシーズンもいつか行きたいなぁ。
(人混みニガテ…)

少し歩くとすぐに分岐点に行きあたるのが偕楽園。

どっちに向かうか毎回迷う。

またも分岐点。

分岐点だらけだからといって梅の木が少ないわけではないという証明☆

けっこう奥行きがあるんですね☆

東西梅林を抜けたところ…だっけかな?

正面の木々がそれぞれに色付くところを想像すると変に楽しい。

真夏にはまだまだ遠いけど、真夏を思わせる暑さの中の散策でした。

スポンサーリンク

【偕楽園】季節・楽しみ

トイレの案内がけっこう気に入ったり。

右の表現がはじめ『?』でしたけど、なるほど、子を抱く親の姿かぁ。

男性の図。

これは色や形もあって分かり易いですね。

そんで女性の図。

ちなみに男性が逆三角形、女性が三角形の理由は

『男性は肩幅・女性は腰幅』

を表現しているからだそうですね。

梅の木と好文亭がモチーフとなる消火栓の蓋。

同じくご当地マンホールのふた。

『電気』なんていうのもあるんですね。

スポンサーリンク

【偕楽園】あとがき

というコトで、【偕楽園】に関連する画像をまとめたギャラリーページでした。

予算や生活圏の問題もあって頻繁に手を出せるところからその反対という場合もありますが、個人的な思い出が追加された場合は画像も増やしていきますね♪

ではでは。

スポンサーリンク

ふらふらもぐもぐもぐ関連ページ

【偕楽園】関連

【偕楽園】の本紹介ページに移動します。

>>【偕楽園】忖度抜きにして本音を含めた思い出話

ふらふらもぐもぐギャラリーページもくじへ

本サイトでこれまでに紹介した食事や風景などの画像を中心としたページとなります。

>>ふらふらもぐもぐギャラリーページ もくじへ

お菓子とかおつまみとか

これまでに食べた事があるお菓子やおつまみなどの感想を忖度なしの正直に書いています。
(思い出込み)

『お菓子・駄菓子・スイーツ・お土産』などなどがあります。

>>【おやつ・おつまみ】のもくじへ

スポンサーリンク

総合もくじへ

ひらがな50音順にお店を紹介していますので、気になるページに移動してください。

>>ふらふらもぐもぐの紹介内容一覧ページ

Translate »
タイトルとURLをコピーしました