記念写真【にんたまラーメン(ゆにろーず)】ギャラリー☆ 気になる人は体感してみて!
こんにちは!
こうしてふらふらもぐもぐのページを更新するにあたってたくさんの画像を撮影していますが、どーしても使い切れない画像が量産されてしまいますので、こちらのページでは本編では使い切れなかった画像を載せ、簡単な説明を書き足していきますね☆
このページの画像を見てもらって
ふーん、【にんたまラーメン】ってこういったカンジなのかぁ。
と思っていただければ幸いです。
なお、【にんたまラーメン】の詳細はこちらに書いてありますので、より深く知りたい場合はこちらへどうぞ!
>>【にんたまラーメン】忖度抜きにして本音を含めた思い出話 へ
では、本当に画像ばかりですがどうぞ!
※ 当ページに記載される数値及び画像の価格は掲載時期の価格であり、現在価格と異なる場合があります。
※ 感想の多くは僕個人の感想が中心となります。
【にんたまラーメン】外観・内装

にんたまラーメン店舗の看板。
よく見るとメインメニューが『にんにくたまごラーメン』というコトが理解できる素敵なお店☆
発見し易い構成ですが、車の運転中などには『にんたま』の文字だけが読みやすくなっているため、大体の人が『変な名前のラーメン屋があったよ?』みたいな話題からにんたまラーメンの話が持ち上がったり。
ちなみに古い店舗ほどにんたまラーメンと共に『ぴゅっ飛び餃子』の名前もあったりします。
なお、キャラクターも統一されているようですが、名前は判っていません…。

にんたまラーメンのモデルケース。
モデルは3つだけなのに、デカ過ぎてうまく収まらないっぽい。
ちなみににんたまラーメンは大盛りは謳っていません。

ラーメン系に力を入れるお店らしく、ラーメン系のメニューでパネルの半分以上を埋めているという。
食べよう食べようと思いつつまだ食べていないのが『丼物系』。
一般ファミリー層ほどラーメンに傾き、通い慣れた長距離ドライバーさんほどごはん物に傾くという話は子供の頃からたまに聞いた話。
今はもうないカモだけど、昔食べたサンドイッチが凄く美味しかった思い出…。

にんたまラーメンの参考モデル。
左から『メガ盛にんたま・特盛にんたま・にんにくたまごラーメン』

店内の様子。
『にんたまラーメン神栖店』は比較的新しいお店なので、来客を振り分けられるようにテーブルそれぞれんテーブルが分散されています。
今時っぽい作りですね。

こちらは『にんたまラーメン 角崎店』。
昔ながらの造りなので、基本的には広い空間に6人掛けのテーブルだけががバンバン並べられている大衆食堂のような作りなんですね。
【にんたまラーメン】食事

にんたまラーメンのみそ味の図。
普段は味噌系食べませんが、うっかり押し間違えてしまったというミス☆
背油系ラーメンのみそ味ってあまりなじみが無いイメージでしたが、深みがあって妙に美味しく感じました。
(食べ慣れないせいかな?)
餃子はにんたまラーメンの名物(?)『ぴゅっ飛び餃子』。
アツアツの内に食べると肉汁が飛び出してそれがまた美味しいらしいですが、あいにく僕は猫舌なので冷めるのを待ってから食べるんですね…。
なので僕の場合は汁がぴゅっと飛ばず、いったん染み出た汁が再び餡に戻った『ジューシー餃子』といったところでしょうか(笑)
単純に美味しいから高確率で食べていたりします。

『東京』と名付ければ注目が集まる(?)という、なんだか昭和っぽい発想の『東京ラーメン』。
簡単に言ってしまうとそこらへんで目にかかる『もともとの中華そば』であり、近代ラーメンの元祖というか原型というか。
時代の流行をかなぐり捨てたメニューですが、これがとても美味しい!
年代によっては『懐かしい』という言葉がよく似合うメニューですネ♪

『プレミアム黒にんたま』……。
ラーメンは好きだけど徹底した好きでもないため、プレミアムの違いが全然分からないという本音💧
拘っているのは判る…。
判るんだけど食べ比べているわけではないのでどこがどう違うのか…?
(どんぶりの色が違う…)
(↑怒られそう…)
素人が言える数少ない部分は……
『普通に美味しい』
『具材が多い』
くらいかな?
一歩でセットチャーハンは美味しさがよく判りました☆
良くも悪くも普通の炒飯ですね♪
単純に美味い不味いしか答えが出せない僕にはこーゆーので良いんだよ。
って感じですかね(笑)
知った味だからこそ素直に美味しいと言える。
コレ、食文化ではとても重要だと思います。

にんたまラーメンのの主役、『にんにくたまごラーメン』。
なんだかんだ言ってやっぱりコイツをいちばん食べていますね。
ちなみににんたまラーメンシリーズには『特盛・メガ盛』というサイズがあって、毎回毎回『メガ盛り』が気になっていたりして。
昔、どこぞのラーメン店で『横綱ラーメン(4人前)』とか言うのを食べてケロッとしていた思い出がありますが、今それを再現できますかね…?
(爆死しそう…💧 でも気になる…)

にんたまラーメンではトッピング素材が各テーブルに無く、トッピングコーナーで好きにトッピングするというスタイル。
これは少人数で回す店舗従業員の行動を可能な限りコンパクトにした結果なんだとか。
(とある牛丼屋さんでワンオペ経験済みの僕にはよく理解できる社員想いスタイル)
現在の問題で言えばイタズラ防止にも役立ちそうですね。
(各テーブルの調味料の全てをいちいち監視できませんからね)

何皿でも貰えるニンニク。
個人的には右のザクザクタイプ(みじん切り)が大好きです。
左のすりおろしタイプは多くのラーメン屋さんで当たり前に見るので、なんか慣れてしまっているというか…。
【にんたまラーメン】楽しみ

にんたまラーメン(ゆにろーず)の食事以外の楽しみといえば、ゲームコーナーでの遊戯ですね。
ゲームセンターでの撮影じゃないですよ。
ちゃんとにんたまラーメン内部での撮影ですよ。
右の窓反射部分に『ラーメン』ってあるでしょ?
昔はメダルゲームやビデオゲームが主流でしたが、最近はUFOキャッチャーやプリクラばかりですね。
(そのプリクラもスマホ普及でキツいと聞きますが…)

元スロッターとして奥のスロットマシーンが気になる…。
けれど、結局ホールで楽しんだ方が得るものがある(かも…)という意味で近付かなかったり…。

何故か最近はUFOキャッチャーというと食品が多いという感想。
(凝ったフィギュアも多いカモ)
昔のUFOキャッチャーといえば無名のぬいぐるみが多く、僕はそんなぬいぐるみ獲得が好きでした☆

にんたまラーメンにはマンガ読み漁りを目的に入るお客さんも多いんですね。
何か注文さえすれば退店しない限り基本は自由なので、気になる漫画を一気読みするのも自由な時間の過ごし方ですね。
【にんたまラーメン】あとがき
というコトで、【にんたまラーメン】に関連する画像をまとめたギャラリーページでした。
予算や生活圏の問題もあって頻繁に手を出せるところからその反対という場合もありますが、個人的な思い出が追加された場合は画像も増やしていきますね♪
ではでは。
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