【活龍】実際の感想は? 忖度抜きにして本音を含めた思い出話23
これまでに利用した事のある飲食店の正直な感想を書き記しています。
- 全国展開チェーン店
- 広範囲展開チェーン店
- エリア展開姉妹店
- 個人経営店
- 当然、フランチャイズも
……と、何でもござれ!
訪れた飲食店にライバル店がある場合は、その比較も簡単に書いておきますね!
このページでは一部地域で有名な【活龍】の正直感想を書いていきますね☆
なお、順番は
- そのお店の基本情報
- そのお店に対する僕個人の記憶
となります。
※ 当ページに記載される数値及び画像の価格は掲載時期の価格であり、現在価格と異なる場合があります。
※ 感想の多くは僕個人の感想が中心となります。
※ 個人経営店の場合は地図と詳細を記載します。
【活龍】実際の感想は?

【活龍】の小ネタを含めた実際の感想と評価を書いていきますね。
| 【活龍】基本情報 | |
| 国内展開度合 | 茨城県を拠点にチェーン展開中。 |
| 住所(筆者立寄店) | |
| 知名度 | 学生を中心に大人気。 |
| メインメニュー | ラーメンまぜそばつけ麺 |
| サブメニュー | サイドメニュー |
| 価格の印象 | 今どきのラーメン価格 |
| サイズ・量 | 標準的な量よりも若干多く感じる?(中太麺だからかな?) |
| 味の評価 | なんと表現したものか………澄み切った味?見た目に反した濃厚さ。ただし単に『濃い』という話ではありませんね。味にこだわりがあるラーメンは人によって意見が分かれますが、万人が食べて不満のない味わいだと思います。 |
| 完成度 | 麺ばかりが見えるシンプルさに対する良い意味での期待裏切りが凄いラーメンですね。多くのラーメンは具材による飾り付けでワクワク感を増す工夫が目立ちますが、活龍の場合はシンプルに麺とスープの勝負といった所に注力しているらしく、とにかくシンプルな見た目の第一印象が強烈に感じました。言うなれば『平成版中華そば』といった感じですかね。 |
| 通常待機時間 | 人一品一品を丁寧に作る作業のため、待ち時間は少々長めに感じます。混み具合にもよりますが、20分から30分は松と考えた方がいいでしょう |
| ピーク時待機 | とにかく混んでいる印象が強い活龍ですので体積町が当たり前となります。出遅れたと感じた場合は60分を覚悟しましょう |
| キャンペーン | 特になし |
| サービス | 価格表記の無い一部素材の増量&減量・カット・他。 |
| 子供向けサービス | |
| 店舗の傾向 企業の傾向 |
気がつけば店舗が増えていた割流人気のほどが伺えますね。今時の飲食店の多くは安く早くうまくがモット落とされる場合が多いですが、活量の場合はうまくを再重要視しているらしく、価格や作業スピードに関しては相手捨てている部分が見受けられます。その分味に注力されているようで、人気が出るのも頷けますね |
| その他の特徴 | ヒルグモとヨル部門の境目である。準備時間であっても客を急かさないスタイルのれんを畳んで新規客を防ぐ一方で店内に滞在していたお客さんには声をかけることもなく、ゆっくりくっついてもらうスタイルのようです |
| このお店の近くにある目立つもの5つ (なんでも) |
三井純路もビルつくばエクスプレス学園駅ダイエー跡地ショッピングセンター学園土浦中央大通り |
【活龍】マップと基本情報
【活龍】に対する僕個人の記憶

【活龍】の僕個人の思い出を書いていきますね。
全部本当の話ですが、悪い内容はジョークと思ってください。
(恨んでませんよ。今となれば良い思い出なんです)
| 【活龍】の思い出 | |
| はじめてのメニュー | 手もみラーメン餃子 |
| 大好きメニュー | 手もみラーメン |
| 食べたいメニュー | まぜそば |
| 個人的イチオシ! と、その理由 |
まぜそば僕の考えが古いため、ラーメン屋さんといえば迷わずラーメンを頼むわけですが、活流ではまぜそばの方がダントツに多い印象でした。ここまでまずそばに集中するという理由は、間違いなく口コミによる良い噂が浸透している証拠ですね。まずはなぜそばからとは言いませんが、何度か活量に行くのであれば混ぜそばは食べたい人品ですね |
| 個人的№2! と、その理由 |
手もみそば。ラーメン屋さんの基本庭はやっぱりラーメン色々な味があるのでしょうが、そのラーメン屋さんの中でも一番メインとなる基本的なラーメンがおすすめです。活流のラーメンはスープがとても透き通っていて大げさな表現になるかもしれませんけど、まるで漫画の中のラーメンそのもの見た目嘘なのにしっかりとした。味は1回味わってもらいたいですね |
| 人気過ぎ | 活龍は地元ラーメン屋として人気があるということは連れの説明でなんとなく理解できましたが、『なるべく開店時間に行こう』という話を聞いて、列が出現するお店ということは理解しました。(ちなみに僕はどんな人気店であっても『並ぶ』という行為が超嫌いな性格です) |
| 見つからない入り口 | ということでなるべく早くを心がけて現地到着しましたが、建物は見えても入り口が見当たらない。…はて?と思ったら、目にしていた建物は裏側だったという。活龍つくば店の含まれる施設は何故か駐車場に背を向けた感じに建てられており、店舗に入るためには建物と建物の細い通路を辿り、路地裏みたいな場所に入り口があったんですね。うーん、穴場演出…?てか、コレじゃ情報なしには分からないわな。(それでも人気があるのだからスゴイと言えば凄いんだけど) |
| 待ち列回避 | 開店時間にはお世辞にも間に合ったとは言えないけれど、『待ち列』に並ぶことだけは回避できたのでセーフ。というか、僕たちが列の先頭というカタチに。店内はすでに満席でした。 |
| 空き席から座らせるスタイル | 待つこと10分程度。カウンター席が空いたと同時に案内される僕たち。実は飛び飛びで何席かが空いていたけど、複数客の人数分が空空席にならない限り呼ばれないという部分は個人的に嬉しい配慮に思えたり。(1人で飲食店に入れないタイプ) |
| テーブル席が空いた場合 | 既に注文を終え、あとは商品を待っている段階で背後のテーブル席の1つが空いたんですね。店内はとにかく満席状態が続くため、バッシングそのものが遅れがちな状況ですが、隙を見てテーブル席の準備を終えた従業員さんがこちらに来て、『テーブル席が空きましたが、移動しますか?』と。複数客の本音を知るサービスに感激したり。 |
| こんもり麺 | 目に前に来た初活龍メニューの『手もみそば』。ここ最近のラーメンと言えば具材たっぷりの『見た目から勝負』というものが主体化されていますが、活龍の手揉みってまさにソレ☆具材を最小限に留めて見てくれと言わんばかりの麺露出。透明スープの浸透性も相まって麺の主張が激しい激しい。 |
| 透明スープ | 『透明スープと』か『黄金スープ』といった比喩表現はこれまで料理アニメやテレビ番組でも観る事で知ってはいましたが、活龍の透明スープは僕の人生初のリアル透明&黄金スープでした。正直な話、ここまで浸透性に優れると味の濃さという部分に不安を抱きましたが、実際に口にしてみると完全な杞憂に終わりましたね。どうしてあの色合いでここまでしっかりした味になるかが逆に不思議と言うか。いや〜、料理の世界は奥が深い。 |
| まぜそば人気 | ところでどうやら活龍では『まぜそば』が大人気の模様。少なくとも僕たちが滞在した間に『手揉み』を注文した客は僕たちに留まってしまい、他は『つけめん&まぜそば』のラッシュ。特にまぜそば比率が異常でして、注文ミスったかなぁって。手揉みもこんなに美味しいのに、その上の人気ってどんな味なんだろうって、とにかく気になりましたね。次回はまぜそば食べに活龍行きまっす☆ |
| 閉店後の店内 | 活龍は昼の部と夜の部に営業時間が分かれており、昼と夜の間には準備時間が挟まります。…まあ、それ自体は別に不思議ではない話ですが、僕自身が『準備時間中の食事』が初めてでしたので、店員さんが店仕舞いを始めた時は正直焦りました。救いはその日に常連客が多かったらしく、店仕舞い終了後も何食わぬ顔で食事が続行。店員さんもこちらを急かすような仕草が見られなかったため、個人的には貴重な体験をしつつ、最後まで落ち着いた食事ができました。 |
| 仕込み光景 | とはいえ、活龍の店員さんとしては夜の部の準備開始となるわけで、これまでとは異なる意味で右往左往の開始。どんなお店でもなかなか客側が見ることができない『裏側』というものはあるもので、これはこれで貴重な体験となりました。 |
【活龍】実際の感想は? まとめ

というコトで、【活龍】の個人的感想をそのまんま書き出してみました。
いや〜、満席時のお店に入る事も、カウンター席からテーブル席に移動すのも、黄金透明スープを味わうのも、閉店後の店内で食事をするのも初体験でして、個人的には大変貴重な体験がまとまった昼食でした。
それにしても、優しい味でしたね。
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【活龍】のもくじへリンクします。
主に各商品のレビューを正直に書いています。
>>【活龍】のもくじへ
このページに載せ切れなかった【活龍】に関連する画像ページにリンクします。
忖度の無い素人による一言説明付き。
>>【活龍】関連画像ページへ
お店のおはなし。
このページのような感じで各お店や観光地などの正直な感想を書いています。
(思い出込み)
チェーン店・個人店混合
食品以外も。
おやつ・おつまみのおはなし。
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お菓子の定義は人それぞれですが、僕のサイトでは
- 和洋菓子
- 駄菓子
- おつまみ
- お土産品
などを一括して『お菓子』と表現しています。
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