【清瀧】実際の感想は? 忖度抜きにして本音を含めた思い出話20
これまでに利用した事のある飲食店の正直な感想を書き記しています。
- 全国展開チェーン店
- 広範囲展開チェーン店
- エリア展開姉妹店
- 個人経営店
- 当然、フランチャイズも
……と、何でもござれ!
訪れた飲食店にライバル店がある場合は、その比較も簡単に書いておきますね!
このページでは俗に穴場と表現される個人店の【清瀧】の正直感想を書いていきますね☆
なお、順番は
- そのお店の基本情報
- そのお店に対する僕個人の記憶
となります。
※ 当ページに記載される数値及び画像の価格は掲載時期の価格であり、現在価格と異なる場合があります。
※ 感想の多くは僕個人の感想が中心となります。
※ 個人経営店の場合は地図と詳細を記載します。
【清瀧牛久】実際の感想は?

【清瀧牛久】の小ネタを含めた実際の感想と評価を書いていきますね。
文字の説明よりも実際の画像で知りたい方はこちら☆
| 【清瀧牛久】基本情報 | |
| 住所 | 〒300-1234 茨城県牛久市中央5丁目3−4 |
| 知名度 | 地元密着型 知る人ぞ知るレベル |
| メインメニュー | 鮨 ランチメニュー セットメニュー |
| サブメニュー | サイドメニュー 宴会メニュー 仕出しメニュー |
| 価格の印象 | ランチセット価格が異常に安いですね。 反対に宴会メニューや仕出し系は高級路線です。 まとまった食事の多くは要予約制。 |
| サイズ・量 | 一品料理は標準並みか、それ以上。 セットメニューは満足量。 |
| 味の評価 | 全般的に美味しい&上品ですね。 |
| 完成度 | 見本ありのメニューに関しては参考画像と瓜二つ(さすが!)。 見本の無いメニューに関してはイメージするよりも多い印象です。 |
| 通常待機時間 | 15〜30分。 レンチン調理が存在せずイチからの調理開始のため、基本的に到着までの時間は長くなります。 |
| ピーク時待機 | 経験なし。 穴場とは言っても周辺オフィス従業員などは休憩時に殺到するため、多人数で楽しむ場合にはピークを避けたほうが吉ですね。 個人的な感覚でしかありませんが、開店直後に静まり返った清瀧に入り、食事後の会計時には満席になっている事が珍しくないお店です。 狙え! 開店直後! |
| キャンペーン | 特になし。 |
| サービス | 宴会予約可能。 仕出し予約可能。 |
| 子供向けサービス | お子様セットやお子様弁当があります。 おもちゃなどのおまけについては強調されていませんが、参考画像を確認したところ、どうやら凝ったくまさんお弁当ケースで提供される模様。 |
| 店舗の傾向 |
今は珍しい割烹のお店。 (少なくとも僕個人目線で『割烹』という文字を看板に掲げるお店は清瀧牛久だけなのです) ランチセットに関しては普通の飲食店ではなかなかできない鮮度・量・価格を実現し、それでいて旨さを持ち味としており、サラリーマン所得でも気軽に足を運べるお店ですね。 料亭ではないので店員さんとの会話や説明はありませんが、それが返って気軽な食べ易さに繋がっています。 『割烹』がよく分からない人は、『とにかく鮮度と味が命の和食亭』と覚えてもらえば間違いないでしょう。 |
| その他の特徴 | 主立った宣伝活動を行わないお店のため、本当に知る人ぞ知る名店という立ち位置と表現して差し支えないでしょう。 更に表通りの裏に店を構えている事もあって、土地勘があってもなかなか気付けない位置に存在したり。 僕なんか生活圏内なので何度も清瀧牛久を目撃していた筈ですが、存在を知ったのは2020年を超えていたというね。 そんな清瀧牛久を知った今となって言える事は、『とにかく穴場!』というコトでしょうね。 コース系など宴会などに利用されるメニュー価格は一般的かやや強気価格帯ですが、ランチメニューは鮮度・技術・味をそのままに破格になっている印象がとにかく強いです。 会社の忘年会などで利用したいですね☆ |
| このお店の近くにある目立つもの5つ (なんでも) |
国道6号線 国道408号線 常磐線牛久駅 牛久葬儀社 こころ斎苑 牛久 ファッションセンターしまむら |
【清瀧牛久】マップと基本情報
〒300-1234 茨城県牛久市中央5丁目3−4
駐車場あり
『牛久葬儀社 こころ斎苑 牛久』と共に使用可
電話番号
0298782713
定休日
毎週月曜日
基本営業時間
ランチ… 11:00~14:30(L.O.14:00)
ディナー… 17:00~21:00(L.O.20:00)
ホームページ
https://seiryu-ushiku.com/
【清瀧牛久】に対する僕個人の記憶

【清瀧牛久】の僕個人の思い出を書いていきますね。
全部本当の話ですが、悪い内容はジョークと思ってください。
(恨んでませんよ。今となれば良い思い出なんです)
| 【清瀧牛久】の思い出 | |
| はじめてのメニュー | 海鮮ちらし丼セット 茶そば |
| 大好きメニュー | 海鮮ちらし 茶そば 清瀧サラダ 天丼 |
| 個人的イチオシ! と、その理由 |
清瀧サラダ (もしかすると『海鮮サラダ』かも…💧) 値段だけを見るとちょっと高く感じる清瀧イチオシサラダですね。 ちょっとお高めの理由は山盛りサラダの中に数種類の刺身がまぎれており、その量が本当に多いから! ちなみに取り皿も用意してくれるため、そもそも一人前という設定ではないらしい。 言うなれば『和風マリネ』ですかね? えびせん(?)付き。 (えびせんが5枚あった気がするので、一皿5人前なのかな?) (そう考えると尋常じゃなく安い) 言葉じゃなかなかイメージが伝わらないため、実物が知りたい方はこちらへどうぞ。 |
| 個人的№2! と、その理由 |
握り系 『さすがは鮨店』と表現して問題の無い握りずしのシャリの形・ネタの大きさ・見た目の美しさ…(じゅるる…) いつも食べよう食べようと思いつつも別のメニューをチョイスしてしまう僕ですが、毎回気になるのが『握り寿司系』ですね。 会社の休憩時間の利用者はともかく、そうでないお客さんの多くの席に握り寿司系が届けられる現場を目撃するため、相当の人気は食べたことがない僕でも理解できます。 てか、ランチメニューの『にぎり寿司』とか『寿司御膳』ってなによ?? 今でこそ価格高騰で4ケタ突破してしまいましたが、同じものが少し前では3ケタ価格だったんですよ!? |
| やっぱり葬儀場近く | 何と言うか……、美味しいお店を発見したと感じると、必ずと言っても良いほどに近くに葬儀場があったりします。 葬儀場といえば先立つ誰かの最期に別れを惜しんで関係者が集う場所であり、その関係者の多くは葬儀終了後、食事に出向く事が多いですよね。 でも、土地勘の無い関係者はどこにお店があるかも分からない状態ですから、結果的に最寄りの飲食店に殺到…と。 だから結果的に、葬儀場近くで運営を続ける飲食店って、 (熟練度が一気に押し上げられるため)造りが良く、 (常に一気に食材が掃けるため)鮮度が良く、 (団体さんが多く売り上げが確保でき廃棄も少ないため)値段も良く、 (多数の待ち客を不満にさせないための努力の積み重ねで)手際も良くなり、 (総合的に)味と幸福感が良くなる。 …という僕の勝手な解釈だったり。 ついでに言えば、安定した集客と安定した売り上げが達成できるため、お店の雰囲気も良くなるというね。 (厳しい話をすれば、上記の良い点に到達できない箇所が複数出てしまうと、いずれ閉店に追い込まれてしまうという…) そういった意味で、偶然か必然か、清瀧牛久もまた、葬儀場のすぐ隣に存在していましたね。 |
| とにかく安い (ランチメニュー) |
生鮮系ってただでさえ高いイメージでして、専門店もお高いイメージでして、職人さんが集うお店もお高いイメージでして、和食もまたお高いイメージでして………、と、散々お高いイメージをよい意味で簡単にぶっ壊しているのが清瀧牛久なんですね。 一店舗経営だからこそ可能な身の軽さが最大の売りなのかもしれません。 |
| とにかく新鮮 | 左枠の言葉そのままです。 きっと、毎日卸市に足を運んでいるんだろうなぁ。 |
| 見える厨房 | そういった造りなのか、そういった造りになってしまったのか、一部厨房の様子が見える場所があるんですね。 いや~、盛り付けの様子が見てて楽しい♪ (あんまりジ〜ッと見られませんがね…) |
| 清瀧サラダに感激! (海鮮サラダ?) |
初めて清瀧に来た頃、個人的にサラダにハマっていた時期であり、割烹店メニューで偶然見つけた『サラダ』という横文字が気になって注文したら、これが大当たりというか☆ 盛り付けられた野菜の中から出てくる出てくる海鮮たち。 季節によって中身が変化するかもですが、僕が実際に食べた清瀧サラダには 『マグロ・サーモン・タコ・ハマチ・エビ』 などが入っていましたよ☆ なお、僕はココで『清瀧サラダ』と表現していますが、お店では 『刺身が入っているサラダ下さい』 というテキトーな注文方法をしていますので、もしかすると『清瀧サラダ』ではなく、『海鮮サラダ』かも知れません……。 (我ながらいい加減なブログだなぁ💧) |
| 初めての茶そば | 本当に個人的な考えですが、僕は和風食堂に初めて入った場合、必ず『ざるそば』を注文します。 まあ、個人的なこだわりというか、 『そのお店で一番価格の安いざるそばがマズイと感じるお店は、他の何を食べても美味しくない』 といったにわか定義のようなものがあり、実際にざるそばに手抜きするお店って、ほかの何を食べてもイマイチという感想しか持てなかったんですね。 なので初めて清瀧に入った時にも『ざるそばアタック』を試みようと思ったのですが、びっくりした事に清瀧にはざるそばがメニューに無いというね。 (そんな事あるんだね…) 代わってあったのが茶そばでして、当時の僕としては正直言って全くの未体験分野……。 尚更困った結果、単品茶そばと海鮮ちらしセットをチョイスする流れに。 結果、和食店のざるそばがどーとか置いておいて、一気に茶そばファンになってしまいました☆ |
| セットがゴージャス | 和食といえば味と同等に『見て楽しむ』といった趣がありますが、お金を払って食べるからにはせめて参考画像のような見た目は欲しいもの。 ………なんですが、参考画像と同等かそれ以上の見栄えを有し、ランチメニューのあの値段って………。 何だか申し訳なく思えたり。 (しかも美味しいし) |
| 読めない『割烹』 | 日本語、難しいね。 |
【清瀧牛久】実際の感想は? まとめ

というコトで、【清瀧牛久】の個人的感想をそのまんま書き出してみました。
『割烹』という文字を目にして密かに避けていた清瀧牛久でしたが、初めて入った印象は
『どうして無視してきた?』
でした。
人付き合いの少ない僕にとって宴会系メニューは謎めいた部分でしかありませんが、単品メニューやセットメニュー分野では僕の知る限り最高峰に位置するのではないでしょうか。
いや、味と見た目と価格を総合し、
『一般人として気軽に入れるお店』
という意味ですがね。
『本当の美味しさ』
ってモノを追求すると、どうしても『気軽さ』が前提になってくる気がするんですね。
(だって、格式が高いとか値段が高いのとかって、美味しくて当然じゃないですか?)
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主に各商品のレビューを正直に書いています。
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忖度の無い素人による一言説明付き。

お店のおはなし。
このページのような感じで各お店や観光地などの正直な感想を書いています。
(思い出込み)
チェーン店・個人店混合
食品以外も。
おやつ・おつまみのおはなし。
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