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【大洗めんたいパーク】実際の感想は? 忖度抜きにして本音を含めた思い出話18

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お店のおはなし
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【大洗めんたいパーク】実際の感想は? 忖度抜きにして本音を含めた思い出話18

これまでに利用した事のある飲食店の正直な感想を書き記しています。

  • 全国展開チェーン店
  • 広範囲展開チェーン店
  • エリア展開姉妹店
  • 個人経営店
  • 当然、フランチャイズも

……と、何でもござれ!

訪れた飲食店にライバル店がある場合は、その比較も簡単に書いておきますね!

このページでは一部地域で有名な【かねふく 大洗めんたいパーク】の正直感想を書いていきますね☆

なお、順番は

  1. そのお店の基本情報
  2. そのお店に対する僕個人の記憶

となります。

※ 当ページに記載される数値及び画像の価格は掲載時期の価格であり、現在価格と異なる場合があります。
 感想の多くは僕個人の感想が中心となります。
※ 個人経営店の場合は地図と詳細を記載します。

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【かねふく 大洗めんたいパーク】実際の感想は?

【かねふく 大洗めんたいパーク】の小ネタを含めた実際の感想と評価を書いていきますね。

文字の説明よりも実際の画像で知りたい方はこちら☆

>>【かねふくめんたいパーク大洗ギャラリーページ】

【かねふく 大洗めんたいパーク】基本情報
国内展開度合 珍しい明太子パークとして国内数カ所に点在してます。
住所(筆者立寄店) 〒311-1301 茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8255−3
知名度 『かねふく』自体はお店の鮮魚コーナーなどにて非常に有名ですね。
めんたいパークそのものは存在する県などで一部有名です。
簡単に言えば、『大掛かりな明太子お土産屋さん』という位置付け?
メイン ある意味でめんたいパークの全て。
お土産重視だが、これがまた買う人が多い印象☆
サブ 明太子を使用した創作メニューが有名ですね。
『明太ソフト』がいろんな意味で超人気。
価格の印象 明太子そのものが基本的に高価なため、正直言って価格の良し悪しが判りません。
しかし、購入者の多くが万単位でまとめて購入するところを見ると、少なくとも高くはない模様。
なお、大量購入者の多くは同種の商品を買い込むため、おそらくは親戚などの付き合いのある相手に送っているのでしょうね。
サイズ・量 お土産関連は一般的なサイズと量といったイメージです。
フードコートの食品内関してはイベント地の値段相応に近いですが、おにぎりの食べ応えは素晴らしいですね☆
味の評価 通常お土産品は『かねふく基準』で間違いがないといったイメージですね。
フードコートの食品については一度食べてみる価値あり。といった感じです。
明太ソフトをあなたはどう感じますか?
鮮度 鮮度は当然ながら抜群です。
ちなみにメインの明太子や試食はめんたいパークと同じ敷地内に存在する工場で生産されているんですね。
完成度 嘘偽りのない現物そのものが完成度となっています。
なお、お土産品の多くは試食が可能です。
(生ものを除く)
通常待機時間 平日はすんなり購入が可能です。
ピーク時待機 連休中や祭日などのフードコートは長蛇の列が出現します。
30分は並ばないにしても、それに近い時間を要することも。
とにかく『めんたいソフト狙い客』が多い多い💧
キャンペーン キャンペーンというわけでもありませんが、めんたいパークでは明太子を使った様々な料理レシピが公開されています。
サービス メインとなる明太子の試食が可能。
試食リピーター多し。
他にも明太子を使用した土産品の試食が可能です。
子供向けサービス  明太子工場見学スペースあり。
プチ博物館を伝って行くと眺める事が出来ますが、お子様向けの見学なので生々しい加工手順等は見ることが出来ません。
(当たり前か……)
店舗の傾向
企業の傾向
当たり前に明太子アピールを全面に押し出しています。
可愛らしい明太子キャラがあっちこっちで出迎えてくれるめんたいこ施設ですね。
会社全体がめんたいこに洗脳されている?
ぬいぐるみ・イラスト・自動販売機………とにかく明太子まみれ。
その他の特徴 真面目に明太子を生産する一方で、真面目に明太子を考え、真面目に明太子で遊び心を演出するため、明太子に興味がない人でも気になる存在ですね。
(ちなみに僕の明太子毛嫌い性格もめんたいパークに入ったことで改善しました☆)
このお店の近くにある目立つもの5つ
(なんでも)
大洗サンビーチ
国道16号線
神社
かあちゃんの店
大洗マリンタワー

【かねふく 大洗めんたいパーク】マップと基本情報

〒311-1301 茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8255−3

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【かねふく めんたいパーク大洗】に対する僕個人の記憶

【かねふく 大洗めんたいパーク】の僕個人の思い出を書いていきますね。
全部本当の話ですが、悪い内容はジョークと思ってください。
(恨んでませんよ。今となれば良い思い出なんです)

【かねふく 大洗めんたいパーク】の思い出
はじめてのメニュー 試食の明太子
明太子肉まん
明太ソフト
大好きメニュー 試食の明太子
明太ソフト
明太子おにぎり
また食べたいメニュー 上記全て
個人的イチオシ!
と、その理由
明太ソフト。
めんたいパークと言えばコレ。
といった代表格が明太ソフトですね。
すべからずグルメレビューと言えば『2種のハーモニー』とか、『絶妙な味わい』なんて言い回しがされるものですが、コイツのクセは強烈です。
ソフトクリームの甘さと明太子の塩辛さが全力で主張しまくっていて、もうワケがわからん味となっていますが、決して不味くはなく、そんでぶっ飛んで美味しいというわけでもなく、『???』って感じで旨味を追求しているうちに食べ切っているという、とにかく不思議な味わいです。
(…コレ、褒めてんのかなぁ?)
個人的№2!
と、その理由
試食明太子ですね。
試食用にカットされた明太子ではありますが、販売用商品価格を考えると一切れでおいくらなの?という疑問点が……。
そりゃ明太子好きがリピートするはずというか…。
よく白米の上に一切れの明太子が載った画像がありますが、正にそのまんまの明太子ですから人気があって当然ですよね。
しかし、かつてのソーシャルディスタンスの影響で試食コーナーの様子も激変した時期が………。
今はどうなのでしょう?
めんたいパーク大洗に入った理由 もともと僕はお寿司以外の海鮮系がダメな性格で、そうなるとタラコもメンタイコも毛嫌いし続けてたんですね。
そんな僕がめんたいパーク大洗に入った理由は、単純に巨大なたらピコオブジェに心を奪われたからという、我ながら意味不明な理由でした。
そもそも海鮮系ニガテ、たらこ明太子もダメでしたので、『かねふく』なんて社名が目に入ってもゼンゼン興味が無かったというか。
まあ、近くに大洗マリンタワーもあるし、そんなノリの有楽施設なんでしょうと…ね?
混雑駐車場 そういった意味で駐車場に入ると、これまた車が多すぎる。
数々の誘導員の案内に従って遠くの駐車場に車を駐車し、意気揚々と施設内に入ったと思ったら、まさかの明太子屋さんとは…💧
初めての明太子実食 で、真っ先に気になったのは入り口すぐの辛子明太子試食コーナー。
これまた人の列がすごい。
でもまあ、せっかく来たんだし、家族引き連れて入店3歩で帰ろうはさすがにとも思い、でもお金かけたくも思わないし、じゃあ、僕も無料の試食と相成りまして。
はぁ〜ニオイ負けしたらどおしもぐもぐ…うまっ☆
はぁ〜、どんなきっかけで後の好物と出会うかわからんもんだねぇ。
つぶつぶソフト めんたいパークのある意味代名詞にして同時に全国的に有名なソフトクリームの1つですね。
明太子入りソフトクリーム、略して『明太ソフト』。
甘いいつものソフトクリームに辛子明太子が混ざるのことで絶妙?な?味わい?味もさることながら明太子のつぶつぶもめっちゃ主張してくる。
明太とソフトが互いに一切譲渡しようとしない言語道断の破壊的フレーバー。
つぶつぶ豚まん 明太子が入った豚まん。
当然、めんたいパークの御当地どころか店内限定グルメ。
ゆっくり味わって咀嚼しないと明太子が感じられないただの豚まんに早変わり。
やんわり辛いという特徴持ち。
理想のおにぎり 大好きな具材でもその具が少ないと喜びが半減するのが日本食文化のおにぎりですが、めんたいパークのおにぎりはこれでもかってくらい具だらけ。
もちろん、キチンと美味い☆
至福の試食 ある意味でめんたいパークの顔となるのが各試食ですが、辛子明太子の試食コーナーはやりすぎ感満載。
新鮮・大きい・美味しいの3拍子揃い。
食べ尽くされても食べ尽くされても次々に新しいパックが再登場する所も嬉しい部分☆
ぬいぐるみ どうせ遊び心感を満載にするのであれば……、という考えがあったかどうかは定かではありませんが、めんたいパークキャラもぬいぐるみ化してます。
ちっちゃいものからジャンボなものまで勢揃い。
大・中・小の3つ揃えたいなぁ。
タラコン博士 めんたいパーク内や明太子そのものを色々と教えてくれる博士。
パーク内では立体化している。
東日本大震災の傷跡 2011年に発生した東日本大震災は茨城県にも被害を及ぼし、めんたいパークにも津波が到達しました。
階段を登った先にあるめんたいパーク入り口の自動ドアには、当時の津波の水位が記録されています。
風化できない重要な歴史的問題でしたね。
何でも明太子 パーク内なら自動販売機だってめんたいパーク仕様になっています☆
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(ありません)
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【かねふく 大洗めんたいパーク】実際の感想は? まとめ

というコトで、【かねふく 大洗めんたいパーク】の個人的感想をそのまんま書き出してみました。

めんたいパークは言ってみれば『道の駅』のような立ち振舞ですが、いくらかねふくという企業が行うにしても、ここまで徹底的に明太子まみれにしてしまうのもすごい発想というか。

全然中途半端感が見られない全体的な構成はもはやパビリオンとも言えたりします。

海鮮の好き嫌い無しに一度は足を運んで損がない施設だと思いますよ☆

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【かねふく 大洗めんたいパーク】関連記事

【かねふく 大洗めんたいパーク】のもくじへリンクします。
主に各商品のレビューを正直に書いています。

>>【かねふく 大洗めんたいパーク】のもくじへ

このページに載せ切れなかった【かねふく 大洗めんたいパーク】に関連する画像ページにリンクします。
忖度の無い素人による一言説明付き。

>>【かねふく 大洗めんたいパーク】関連画像ページへ

お店のおはなし。

このページのような感じで各お店や観光地などの正直な感想を書いています。
(思い出込み)

チェーン店・個人店混合
食品以外も。

>>これまでに立ち寄ったお店の感想

おやつ・おつまみのおはなし。

以下のリンク先では『お菓子レビューもくじ』に進みます。

お菓子の定義は人それぞれですが、僕のサイトでは

  • 和洋菓子
  • 駄菓子
  • おつまみ
  • お土産品

などを一括して『お菓子』と表現しています。

気になる項目から各お菓子レビューページにリンクしてくださいね☆

>>お菓子・おつまみレビューのもくじへ

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総合もくじへ

ひらがな50音順にお店を紹介していますので、気になるページに移動してください。

>>ふらふらもぐもぐの紹介内容一覧ページ

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