【松乃屋】ギャラリー☆ 気になる人は体感してみて!勝手に記念写真39♪
【松乃屋】ってどんなところ?
ふーん、【松乃屋】ってこういったカンジなのかぁ。
と思っていただくために、本編では出し切れなかった画像と共に簡単なコメントを書いています☆
なお、【松乃屋】の詳細はこちらに書いてありますので、より深く知りたい場合はこちらへどうぞ!
では、本当に画像ばかりですがどうぞ!
※ 当ページに記載される数値及び画像の価格は掲載時期の価格であり、現在価格と異なる場合があります。
※ 感想の多くは僕個人の感想が中心となります。
【松乃屋】外観・内装

松乃家の外観。
昔から変わらない見た目をしています。
その一方で周囲は随分と様変わりしてしまいました。
(なんとなーく変化が見れないのは『筑波大学』くらい)

こちらも昔と変わらない看板です。
常々綺麗に見えるのは、それ相応に何度も手を加えられているからなのでしょうね。

座敷の様子。
和風のパーテーション。
向こう側が見えるのがちょっと珍しい。

パーテーションのない座敷の様子。
土用丑の日など食事客が殺到する日は、奥から順に詰め込まれるように案内されます。
まだお盆や正月など帰省が当たり前で結果的に大所帯親族が食事に赴いた昭和時代は、こんな感じの細長の空間が結構飲食店にはあったんです。
親族でさえ付き合い困難、少子化当たり前の現代では逆に珍しい作りに見えるかもしれませんね。

通路の様子。
何も知らないで入れば老舗旅館の一部分みたいな見た目。
客層はお年寄りに集中していると思いきや、意外と若い女性層が多かった印象です。

天井の様子。
昭和後期の時代には元々の伝統和風に無理やり西洋を飾り付けることが流行っていました。

ある意味で究極のメニュー表。
この内容が松乃家の全てだったりします。

はい。裏側。
このお店では本当に食事が『うなぎ』と『天ぷら』しか存在しません。

休日や土用丑の日に見る、もはや見慣れた看板。
昔は木の板だったような気がするけど、記憶違いかな?

雨の降る駐車場の様子。
これでも昼前。
短時間での食事を目指すなら、開店と同時に入るしかないんですね。
【松乃屋】食事

専門店と言うだけあって、調味料もを最低限。
山椒がこうして瓶に入ってる姿もある意味で珍しいですね。

開店と同時に入って席案内に30秒。
注文2秒。
そして待つこと40分。
主役であり、それが全てのうな重さん。
妙にたくあんが輝いていますなぁ。
(これが地味に美味しい…☆)

展開の図。
………鰻ってこんなに大きかったっけ?

普段は食べかけも撮影しますが、気付けばこの様な姿に…。
食べ終わる頃に届けられる口直しのお茶も含めて全てが美味しかったです☆
ご馳走様でした。
【松乃屋】あとがき
というコトで、【松乃屋】に関連する画像をまとめたギャラリーページでした。
予算や生活圏の問題もあって頻繁に手を出せるところからその反対という場合もありますが、個人的な思い出が追加された場合は画像も増やしていきますね♪
ではでは。
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【松乃屋】関連
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お菓子とかおつまみとか
これまでに食べた事があるお菓子やおつまみなどの感想を忖度なしの正直に書いています。
(思い出込み)
『お菓子・駄菓子・スイーツ・お土産』などなどがあります。
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