記念写真【清瀧牛久】ギャラリー☆ 気になる人は体感してみて!
こんにちは!
こうしてふらふらもぐもぐのページを更新するにあたってたくさんの画像を撮影していますが、どーしても使い切れない画像が量産されてしまいますので、こちらのページでは本編では使い切れなかった画像を載せ、簡単な説明を書き足していきますね☆
このページの画像を見てもらって
ふーん、【清瀧牛久】ってこういったカンジなのかぁ。
と思っていただければ幸いです。
なお、【清瀧牛久】の詳細はこちらに書いてありますので、より深く知りたい場合はこちらへどうぞ!
では、本当に画像ばかりですがどうぞ!
【清瀧牛久】外観・内装

『鮨・割烹・清瀧』という威厳の塊のような看板の清瀧牛久。
ちなみに僕は『割烹』が読めませんでした……。
『割烹着』は読めた筈なのに…。
(小学時代の給食当番時に着せられた衣服が『割烹着』と呼ばれていました)
(↑ 当然、読めただけで意味なんか理解していませんでしたけれどね☆)

別角度からパシャリ。
THE・和風。
敷地の多くはお店に使われていて、お庭には入れません。
あくまで見るだけ。

入り口から入るとすぐにお寿司カウンター…?
が、ありますが、夜に使用する空間なのか、日中はご覧の通り、ネタが入っているところは見た事が無いんですね。
ついでに言えば、お客さんは基本的に座敷に通されるようなので、空いている時も使用されないみたいです。
…とはいえ、お昼のピーク時に座敷に通せなくなった場合でしょうか、けっこうなお客さんがここで食事する姿も見るんですけどね。
(画像右下のメニュー表は座敷のものと同じでした)

座敷からの襖や天井の様子。
大人数宴会にも利用できるように襖で空間が遮られています。

いくら襖で部屋同士が遮られているとは言っても、やっぱり一部屋そのものが宴会仕様で広いんですね。
こんな場合の仕切り版は、他人に馴染めない僕にとって非常にありがたく思ったり。

通路を歩いている途中に見かけた天ぷら。
どこかで8人客が何かしらのセットを注文したらしいですね。
【清瀧牛久】食事

あなたはお冷とお茶ならどっちが好きですか?
僕は欲張りなのでどっちも…(笑)
清瀧牛久って両方出てくるのが嬉しかったり。
(偶然かな?)

ただただ渋いメニュー表紙。

ランチメニューのちらし鮨セット。
左隅に隠れていますが、茶そばも別に注文したり☆
(茶そばって初めて食べましたが、気に入りました☆)

こちらは色彩御膳です。
(いくらちらしバージョン)
個人的メインはやっぱり茶そば♪
そばつゆ容器に胡麻が入っているって、ありそうでなかなか見ない演出と思ったり。

あらゆるサラダの中でもチョイと感動を覚えた『清瀧サラダ』若しくは『海鮮サラダ』。
(いい加減な情報でほんとすいません💧)
色んな海鮮系が出て来て初めて食べた時はビックリしたなぁ。

とりあえず適当に3人分、取り皿によそった様子。
右下に見切れてますが、まだまだサラダさんは余っています。

エビせんの正しい食べ方が判っていないので、とりあえず皿代わりにしてそのまま口に入れてみたり。

こちら、『天丼セット』の『大海老バージョン』
(穴子バージョンも存在)
シンプルな感想として、エビがデカイ。
(そりゃ『大海老』だからね…)
そんで海老以外に野菜系も添えられているところがなかなか見ないポイントだったり。
(大体のエビ天丼って、エビ天だけの場合が多い気がする)

僕の中の『ざるそば』に革命を起こしてしまった『茶そば』。
本っ当に衝撃でしたなぁ。
そしてコイツのお陰で未だに清瀧目玉の『鮨』が食べられていないんですよねぇ…。

はじめて清瀧に入った際に注文したランチメニューの『ちらし寿司』というもの。
あくまで『ちらし寿司』。
お吸い物や小鉢や茶碗蒸しが見えますが、これはセットではなくまとめて『ちらし寿司』なんです。
(これで当時は1000円届かず…!)
【清瀧牛久】あとがき

というコトで、【清瀧牛久】に関連する画像をまとめたギャラリーページでした。
予算や生活圏の問題もあって頻繁に手を出せるところからその反対という場合もありますが、個人的な思い出が追加された場合は画像も増やしていきますね♪
ではでは。
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