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記念写真【活龍】ギャラリー☆ 気になる人は体感してみて!

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記念写真【活龍】ギャラリー☆ 気になる人は体感してみて!

こんにちは!

こうしてふらふらもぐもぐのページを更新するにあたってたくさんの画像を撮影していますが、どーしても使い切れない画像が量産されてしまいますので、こちらのページでは本編では使い切れなかった画像を載せ、簡単な説明を書き足していきますね☆

このページの画像を見てもらって

ふーん、【活龍】ってこういったカンジなのかぁ。

と思っていただければ幸いです。

なお、【活龍】の詳細はこちらに書いてありますので、より深く知りたい場合はこちらへどうぞ!
※(2026年1月時点で『活龍 竹園店』は独立し、『中華そばビート』というお店に変わりました。
もちろん、『らーめん・つけめん 活龍』は本店を筆頭にチェーン展開されていますので、同じ味を別の店舗で楽しむ事が可能です☆)

>>【活龍】忖度抜きにして本音を含めた思い出話

では、本当に画像ばかりですがどうぞ!

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【活龍】外観・内装

活龍の看板。

店舗によってスタイルが異なりますが、このお店はシブいですね。

食券販売機。

ココ最近は画像付きの食券機が増えていますすが、個人的にはこっちの方がワクワク感があって好きなんですよね。

厨房の様子です。

近代化の影響もあってか、活龍に限らず、どこのラーメン屋さんも妙に綺麗になっていますよね。

(昔は『中華店』というと、何故か油ギトギトの見た目が普通だったんです)

店内の様子。

基本的に営業中は満席がセオリー。

カウンター席から調理中の麺を眺める構図。

調理数に応じたドンブリも加熱されるため、プカプカしています。

活龍のメニューボード。

メニューをアレコレ増やさず一極化するからこそ、どれを食べても完成度が高くなるという理論。

優柔不断な僕としては、『迷う時間』が短縮されて非常に嬉しく感じたり。

活龍入口から眺める外の世界。

店舗はすぐに見つかったけど、入口を探すのに一苦労しました💧
(さすが『穴場』)

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【活龍】食事

連れと注文した手もみ中華そばです。

左が大盛り、右が並となっています。けっこう量に差がありますね♪

物語によく表現される『黄金透明スープ』のリアル版☆

ここまで浸透性に優れるスープは僕個人の人生初でした。

見た目に反したしっかりとした味わいが美味しい以前に面白いですね。

厚めのチャーシュ2枚切り♪

ラーメンを注文するなら餃子は必然的にペアとなるという僕スタイル。

活龍は餃子を強く謳っていない印象があるのですが、それでも美味しい☆
ちなみに正式名称は『龍神餃子』です。

ごちそーさま☆

次は自分にとっての新ジャンルである『まぜそば』ってのを食べてみたいと思ったり。
(僕が滞在する間、まぜそば注文者が凄まじかったのです)

…とか書きつつ、このお店は独立して今現在(2026年時点)では『中華そばビート』というお店に生まれ変わったようですね。

活龍仕込みの『中華そばビート』…。
元が美味しかったため、非常に気になるところです☆

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【活龍】あとがき

というコトで、【活龍】に関連する画像をまとめたギャラリーページでした。

僕が足を運んだ活龍と言えば『竹園店』でしたが、その竹園店が変身してしまった今となっては別店舗で確かめるしかありませんね。

生活圏内に2店舗ほど店舗がありますので、いずれ『まぜそば』とやらを食べてみたいと思いまっす☆

ではでは。

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ふらふらもぐもぐもぐ関連ページ

【活龍】関連

【活龍】の本紹介ページに移動します。

>>【活龍】忖度抜きにして本音を含めた思い出話

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>>ふらふらもぐもぐギャラリーページ もくじへ

お菓子とかおつまみとか

これまでに食べた事があるお菓子やおつまみなどの感想を忖度なしの正直に書いています。
(思い出込み)

『お菓子・駄菓子・スイーツ・お土産』などなどがあります。

>>【おやつ・おつまみ】のもくじへ

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